【レビュー】(スカイリムNS版)デイドラの親友であるイッヌ「バルバス」との遭遇と盗賊ギルドへの加入、そして突然のパパ活

移動中はもっぱらスカイリムのニンテンドースイッチ版をプレイしています。

 

僕自身、スカイリムはウィッチャー3をプレイしていなかったらプレイすることがなかったゲームなため、どんなゲームか少しでも伝わるように簡単なプレイ日記を書いていきたいと思います。

 

なお、初見プレイであること&攻略サイト閲覧は最低限にする予定ですので、生温かい目で見守ってください。

 

【デイドラクエスト デイドラの親友編】

ヤバい少年、アベンタス・アレティノの依頼をこなし、気分はすっかり闇の一党な僕、ドヴァキン。

スキップ混じりに道中散歩していると、突然イッヌがしゃべりかけてきた。

しゃべるイッヌについて来いと言われ、何やら面白そうなので試しについて行くことに。

 

すると吸血鬼に襲われる事態に発展!

僕「おのれ、謀ったな、イッヌ!!」

 

バルバス「ワフ!(つぶらな瞳)」

僕「うーん、この!許す!!」

 

到着した先にはデイドラ「クラヴィカス・ヴァイル」の銅像があり、経緯上、バルバスと仲直りするよう説得してみた。

クラヴィカス「嫌だ」

僕「仲直りせい!」

クラヴィカス「わぁったよ!ライムロック窟にある悔恨の斧取ってきたら許す」

僕「把握。行ってくる」

バルバス「ワフ!」

バルバス(つぶらな瞳)

僕「よっしゃ、行くで!」

 

〜(中略)〜

※ライムロック窟で悔恨の斧ゲット後にクラヴィカスの元へ戻ってきた

クラヴィカス「良くやった、召使いよ!」

僕「ちゃうで」

 

クラヴィカス「その斧でバルバスを◯れ!」

僕「嫌だ!(斧を渡すからバルバスを戻してくれ)」

バルバス「お前さんの事、信じてたよ!」

僕(イッヌのくせに、一丁前のこと言いやがって(涙目))

 

そんなこんなでデイドラクエストだったしゃべるイッヌとの冒険はここまで。

最後の報酬として、クラヴィカス・ヴァイルの仮面をもらった。

 

【盗賊ギルド編】

今度はリフテンにあると言う盗賊ギルドに向かってみた。

するとブリニョルフという盗賊ギルドの親分にいきなり「騒ぎを起こすから、何ができるか見せてみろ」と無茶振りされる。

 

念のためクエスト内容を確認。

「マデシの指輪」を盗むことでクエスト達成の模様。

 

しゃがみ隠密状態でマデシの屋台に近づき、スライド扉を解錠。すると中にはマデシの金庫が、、、

大量のロックピックにより金庫の鍵をこじ開け、マデシの指輪を盗むことに成功!

続いて、近くにいるブラン・シェイのポケットに盗んだマデシの指輪を滑り込ませる。

バレて袋叩きにあうかどうかの瀬戸際でドキドキするも、何事もなくミッションコンプリート。

 

一連の行為にブリニョルフも感激したようで、盗賊ギルドへの加入を快諾する流れに。

盗賊ギルド加入と同時に大量のミッションを申し渡される同胞団リーダー兼アークメイジ兼ドヴァキン僕。

 

指示されたミッションをクリアに向け、あっちこっち奔走。

 

結果をブリニョルフに報告。

 

何やら、同じ盗賊ギルドのメルセル・フレイに睨まれつつ、ブリニョルフの「こいつは使い物になる」情報のおかげで晴れて盗賊ギルドのメンバーに正式加入!

 

よろしくお願いします!ブリニョルフ先生!(後で寝首を搔いたるで)

 

ギルドメンバーはそれぞれ重い事情を抱えているようで、特にこのサファイアさんは悪い男にたらい回しにされた模様、、、

 

盗賊ギルドメンバーとして、早速ゴールデンクロウ農園のミツバチの巣を焼き払う仕事を請け負う。

無事にミツバチの巣を焼き払ってご満悦ドヴァキン。

ついでに金庫から羊皮紙を拝借。

 

諸々依頼をこなしていくと、メイビン・ブラック・ブライア経由でホニングブリューの所有者サビョルンが開く試飲会用の酒に毒を守るよう指示が出たので、盗賊ギルドの一員としてしっかりと受注。

事前にマラス・マッキウスから情報を聞き出し、早速サビョルン邸へと向かう。

 

醸造タルの蓋を開き、疾病の毒をがっつりと盛り込む。

 

マラス・マッキウス「サビョルンが苦しむ姿を早く見たい」

僕「お主も悪よのう///」

 

カイウス指揮官「何だ?!一体、、、何が入っているんだ?」

マラス・マッキウス「///!!!」

僕「///!!!」

 

 

そしてこれがマラス待望のサビョルンが苦しむ姿だっっっ!!

サビョルン「、、、、、、(無言睨み)」

僕(思ってたんと違う、、、)

 

再びメイビン・ブライア・ブラックの元へ。

メイビン「薄気味悪いですね。誰の印なのかは知りませんが、私に喧嘩を売ったことを後悔させてあげましょうか」

僕(悪い顔してはるわぁ)

 

そして、ガラム・エイの尾行開始。

 

バレないように着いていくと、東帝都社の倉庫へと足を運ぶガラム・エイ。

 

すると突然!!じゃがいも小僧が体当たりしてきた。

ブレーズ「僕を引き取ってよ!!」

僕「ええで」

ブレーズ「本当?本気で?わあ、ありがとう、パパ!絶対に迷惑はかけないよ!」

 

(なんか軽く養子縁組を受けた割には大感謝され、むしろ申し訳ない気持ちが勝り始めた)

 

一応元々の目的であるガラム・エイは最後まで尾行した上で脅して情報を引き出しておきましたとさ。

ヾ(⌒(_*’ω’*)_ヤメられない、止まらない、スッカイリム♪

 

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