【レビュー】(スカイリムNS版)道化師シセロによる闇の一党内乱発生とアストリッド「アンタがこの状況を何とかするのよ」

移動中はもっぱらスカイリムのニンテンドースイッチ版をプレイしています。

 

僕自身、スカイリムはウィッチャー3をプレイしていなかったらプレイすることがなかったゲームなため、どんなゲームか少しでも伝わるように簡単なプレイ日記を書いていきたいと思います。

 

なお、初見プレイであること&攻略サイト閲覧は最低限にする予定ですので、生温かい目で見守ってください。

 

皇帝の従姉妹ヴィットリア・ヴィキ暗殺を終え、次なるターゲットは闇の一党メンバーのガブリエラに依頼されたガイアス・マロという帝国軍指揮官の息子。

 

そそくさとガイアス・マロが出入りするペニトゥス・オクラトゥス基地に潜入し、ガイアス・マロの予定表を盗み見る。

これで奴の行動パターンをゲット!

あとは曜日に合わせてガイアスがやって来るのを先回りして待つだけ。

 

ちなみに、試しに呼び出した「形なき暗殺者」がよく喋るため、若干うるさくてこまっているドヴァキン。

 

ウィンドヘルムへ向かうガイアスを尾行。

 

周りの目が無くなったところで、後ろから華麗にズババッッッ!!(形なき暗殺者、手伝えよ!見てんなよ!!)

そして倒れた彼の懐に、告発の手紙を仕込んで早々に撤退。これで仕込みは完璧。

 

恨みはないけどこれも仕事だ。

 

ちなみにガイアスが持っていた父からの手紙はこんな感じ。

「皇帝の気まぐれ珍道中に対応できるよう一緒に警備よろしく」(上官(であり愛する父より))

僕「うーん、この!」

 

ガブリエラに完了報告。

というかガブリエラの顔が怖すぎて驚くドヴァキン。

 

そんなこんなで依頼をこなしている間に、小うるさいバカ(シセロ)がヴィーザラに斬りかかって逃亡した事件が発生した模様。

 

その上、アストリッドのことを亡き者にしようとしたという報告もあがっている。

アストリッド「この状況をなんとかしなければならないわ。そう、アンタがよ!」

僕「何で僕?!?」

 

逃亡したシセロの行消息を掴むため、シセロの日記を読むことに。

僕「なげぇよ!!書きすぎだよ!!」

(アストリッドが言っていた「小うるさいバカ」という呼び名は間違っていないようだ)

 

そしてことを急ぐため、アストリッドからシャドウメアを使って良いという許可が出たのでありがたく使わせてもらう。

シャドウメア「、、、(何や、ワレ)」

僕「、、、(すんません、パイセン)」

 

形なき暗殺者「シャドウメア、私の古き親友だ」

 

そういえばアストリッドの旦那アーンビョルンは無事に生きていました。シセロを追ってドーンスターの聖域前で深手を負って座り込むアーンビョルン。

 

時折、馬を見るとついつい破壊魔法スキル上げをしてみたくなるので、暇つぶしにこんがり焼いてみるドヴァキン。

 

遊びはやめて、さっさとシセロとっちめてこのトラブルを解決してしまおう!ということで、奴を追う決心をする。

黒い扉「合言葉は?」

僕「無知だ」

黒い扉「よくぞ戻られた(いらっしゃいませー!)」

 

聖域内部へ侵入成功。

そして相変わらず小うるさいバカは小うるさい。

シセロの着替えだろうか、とりあえずユニークアイテムっぽいので貰っておくことにします。

 

ちょこちょこ襲いかかってくるガーディアンたちを蹴散らし、最奥にいるシセロと邂逅。

僕「お前を治療しに来た(武器を構えながら)」

シセロ「ああ、いいね!独創的だ!」

シセロ「止めるんだ!哀れなシセロを生かしてくれ!アストリッドに仕事はやったって伝えてくれよ!ほんの小さな嘘だろう!」

僕(相変わらずうっさいな、、、)

 

そして選択肢が出てきた。

なんかこいつを始末したら後で取り憑かれそうなくらい狂気を感じるので、ここで聖域を去ることを決断。

僕「さよなら、小うるさいバカ(そのまま去る)」

 

ヾ(⌒(_*’ω’*)_もう何でもアリだね!スッカイリム♪

 

【プレイ中のゲーム】

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