【レビュー】(ジャックジャンヌ)新人公演から夏公演手前まで

ジャックジャンヌプレイ中です。

前回のエントリで夏公演までプレイした時点での評価・感想まとめを紹介していますので、男性プレイヤー目線でのレビューを見てから購入したい方はご覧ください!

 

今回はプレイ記録を兼ねて、新人公演の様子を画像中心に掲載しておきます。

 

 

遅刻王ジャック

 

「織巻寿々が、、、いない?!」

 

新人公演が始まる直前、本当に「不眠王」の如く夜通し起きてた寿々は完全に寝落ち遅刻。

 

何とか寿々くんを起こして公演準備開始。

ちなみに、主人公名は名前を読み上げてもらえるようにデフォルトネームにしました。

 

 

公演本番の衣装

 

日常パートとは異なり、公演パートでは各キャラの服装も本番仕様。左から、高科更文・睦実介・鳳京土。

 

左から、世長創司郎・白田美ツ騎・根地黒門。

 

そして、新人公演のジャック「織巻寿々」

 

どのキャラも完全に役になりきっています。

 

 

本番中の事故

 

鳳さんがやらかしました。

本番中にがっつりセリフを失念!!

 

そして、この顔。

主人公(立花希咲)が機転を利かせて窮地を脱しましたが、あれだけ練習の際にも偉そうなことを言っていた鳳がまさかの失態。

この貸しはあとでしっかり返してもらおう。

 

音ゲーパートとSSランク

 

初回はジャックジャンヌの音ゲーに慣れずに難易度エキスパートにて数回チャレンジ。

後ろのダンスを見てしまうと失敗し易いので、SSランクを獲得するために音楽のみに集中して成功しました。音ゲーパートでは、きちんと音ハメできるようになっていました。

 

 

不眠王の終幕と他クラス

 

公演前のジャック失踪(寝落ち)、公演本番中のセリフ失念など前途多難でしたが、無事にクォーツクラスの演目「不眠王」終幕。

 

他のクラスもそれぞれのアピールポイントを最大限に発揮した公演を繰り広げていきます。

 

 

 

新人公演ではしっかりと優勝させていただきました。

攻略上でも全演目でSSランク獲得が条件となっているようなので、苦手な音ゲーも着々とこなしていきます。

 

幕間ー夏公演に向けてー

 

夏公演では、立花希咲がジャックに選出されます。

容姿・声色・雰囲気からしてジャンヌ系統で進めるべきという周囲の意見をヨソに、根地黒門は「いいえ、立花くんには“ジャック”をやってもらいまーす!!」と一蹴。

 

 

夏公演に向けて、日々練習に明け暮れつつ、休日には同級生・先輩などと過ごしていきます。実際には厳しい訓練の日々でしょうが、少し憧れる部分があります。

 

はてさて、夏公演に向けて「立花希咲、転科?!」の話が(勝手に)浮上する中、この先いったいどうなることやら。

 

 

まとめ

 

恋愛要素よりも、一般的なアニメやマンガのように展開していくストーリーのおかげで、楽しくプレイすることができています。

男性プレイヤーでも全く問題ないです。

一般的なRPGやアクションゲームをプレイし尽くした方にもおすすめのジャックジャンヌに興味が出た方は試しにプレイしてみてくださいな。

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