【オクトパストラベラー】アーフェンを仲間にしに行ったら一瞬で全滅した①(アーフェン編 第1章)

ンイットを仲間にしたサイラス先生一行はリバーランド地方の西クリアヴルック川道を歩き、アーフェンのいるクリアブルックへ向かいます。

 

危険度(推奨レベル) LV11ですが、全体攻撃のバリエーションがそれほど無いのでザコ敵でもやや時間がかかるのが難点。

弱点を突いてブレイク(スタン)させればいいんですが、SP消費しすぎると後々困りそうで道具の使用をケチっています。

 

クリアブルックの村に到着。

 

序盤で盗むor購入すべき「金の斧」はこのクリアブルックの村入り口にある民家にあります。

入り口に立っている女性に、ハンイットが魔物をけしかけて中に押し入る一行。

中にいた老人に対しテリオンの「盗む」サーチかけてみると「銀の斧」「金の斧」を持っていましたが、盗める確率はなんと3%、、、

(諦めました)

 

村の中央部付近に佇むアーフェンに声をかけます。

 

クリアブルックの村で幼馴染の親友ゼフとともに薬師として、村人のために頑張る男、アーフェン。

ゼフの妹が毒ヘビに咬まれてしまったため、解毒薬(血清)を作るために「リーオの洞窟」へ向かうようです。

 

ここからアーフェン編第1章です。

医師として活躍するアーフェンは孫娘1人で面倒を看ているおじいさんのために薬を調合して飲ませます。しかし、お代はもらわず、「その金で美味いもん食わしてやれ!」と言うっぷり。

 

アーフェンの幼馴染である親友ゼフがアーフェンのことをからかいながらも、「そういうお前だから俺は一緒に薬師としてやっていけるんだよ!」と言ってくれる優しさ。

そんなタイミングでゼフの妹ニナの身に何かあった模様。  

 

何かに咬まれて体調を崩すニナ。

唯一の家族であるニナの身を考えると、心配で仕方ないゼフと親友のアーフェン。ニナが何に噛まれたか調査するため、アーフェンのフィールドコマンド「聞き出す」が解禁されました。

 

基本的な効果はサイラス先生の「探る」と同じです。

 

「探る」と「聞き出す」の違いは以下の通り。

・サイラス「探る」=確率で成功・失敗が異なる(レベルに依存?)

・アーフェン「聞き出す」=自身のレベル以下であれば確率に依存しない

 

早速、ニナの友達リリーに「聞き出す」コマンドを使います。

リリーの証言によると、ニナはまだら模様の毒ヘビ「マンダラヘビ」に咬まれた模様。

    

 

ニナがマンダラヘビに咬まれたことをゼフに報告するアーフェン。

居ても立っても居られないゼフはすぐにでもマンダラヘビが棲まう「リーオの洞窟」へと向かおうとしますが、「お前にしかできないことはニナのそばにいることだろう」と言ってアーフェンは静止します。

ゼフの代わりにリーオの洞窟へ足を運ぶことに。   

 

ということで元の時間軸に戻ってきました。

サイラス先生一行とともに、アーフェンは解毒薬を作るためマンダラヘビの毒を入手しに洞窟へ。

 

リーオの洞窟自体は宝箱が脇道にある以外は、ほぼ一本道でした。

 

 

洞窟奥の花畑に着くと、マンダラヘビが登場。

当然、退治することに。 

 

正直、大して強くないだろうと高を括ってひたすらガンガン行こうぜモードで殴っていたら、、、

 

負けました。

 

マンダラヘビ手前で、少々レベル上げをする必要が出てきました。

アーフェンもレベル5程度でしたので、確かに舐めてかかりすぎました。

次回はアーフェン編第1章後半で、マンダラヘビをしっかり退治した報告をしたいと思います。

 

 

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