【オクトパストラベラー】オフィーリアに出会ってもちょもちょしてたら仲間になった(オフィーリア編 第1章)

クトパストラベラーが結構売れているようです。

 

発売直後に買ったにも関わらず、仕事しながらのゲームプレイは時間が確保できなくてもどかしい日々が続いていますが、なんとかちょこちょこ進めています。

 

前回はサイラス編第1章のプレイ内容を公開しましたが、そのまま旅立ったサイラス先生を西へ東へと動かしていった結果、フレイムグレースへ到着。

 

オフィーリアが街中に佇んでいたので、声をかけてみると「これまでのストーリーを見る」的な選択肢が出てきましたので、何かと思い「はい」を選択。

 

 

すると、オフィーリア編の第1章が開始されました。

 

なるほど、こうして1週目で8人全員分のストーリーをプレイすることができるし、反対に話しかけなければ特に仲間にすることなくプレイを進められるということかと納得。

 

オフィーリア編第1章ではそれほど複雑な過程はなく、ストーリーを追っていくだけで終了します。

 

拾い子のオフィーリアが20年に1度行われる「式年奉火の儀式」で大役を任された親友かつ姉妹であるリアナの代わりに、自らが聖火を手にするため原初の洞窟内に足を踏み入れます。

聖火の守護者に「お前の力を見せてみろ」と言われ、戦闘開始。

 

今回はサイラスに加え、オフィーリアのフィールドコマンド「導く」で半ば強制的に連れてきた騎士見習いの3人でボス戦開始。

 

オフィーリアが回復魔法を使えるため、適度に回復を入れながらガンガン行こうぜモードでバシバシ殴っていたら問題なく倒せました。

 

そして、エルフリック神がもたらしたという星の炎をを式年奉火の儀式のために作られた神器「採火燈」に聖火を灯して原初の洞窟を後にします。

 

体調を崩した大司教に報告し、姉妹のリアナにも「私があなたの代わりに式年奉火の儀式を執り行う」と宣言。リアナは「お父様の体調も心配だし、オフィーリアなら安心」と言ってオフィーリアの旅立ちを見送ってくれました。

 

次回はボルダーフォール地方「盗賊テリオン」編第1章のプレイ内容を公開します。

 

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