【時代遅れ】今時タバコを必死に吸う人とは距離をおいた方が身のためという話

分煙化が進んできた今の時代になって、しがみつくように必死にタバコを吸う人たちがいます。

こうした人は公共の場でも周りを気にせず自分の快楽のためだけにタバコに火をつけ煙を撒き散らかしています。

 

お店の前のタバココーナーで非喫煙者の前にも関わらずタバコを吸う。時には、歩きタバコで子どもに灰を当てるケースさえあります。

 

では、タバコを吸うメリットとして何があるのでしょうか。

歯は黒く汚れ、肺にダメージを与え、周りの人を不快にし、発癌リスクを上げる。その上、20本そこらで500円近いお金を出してまで吸うようなものではありません。

 

はっきり言って、今時タバコを吸うような人との関わりは不要です。

友人知人が喫煙者なら、一緒にいる時にいちいち喫煙場所探しに協力したり、行きたくもない喫煙可能なお店に入ったりしなければいけません。

どう考えてもデメリット以外の何物でもありません。

 

こうした無駄な関係に時間と労力を割くくらいなら、距離を置いたほうが自身の身のためです。

 

もしパートナーが付き合っている段階でタバコを吸うタイプの人であると分かったら、改善が見られない時点で早期に縁を切るべきです。

 

人の性格・生活習慣は簡単には治りません。

上手に距離を取ることが自身の安心安全な日常を守ってくれるのです。

 

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