【レビュー】(スカイリムNS版)最終的に盗賊ギルドマスターに相応しいとか何とか理由付けてブリニョルフとカーリアに嵌められた

移動中はもっぱらスカイリムのニンテンドースイッチ版をプレイしています。

 

僕自身、スカイリムはウィッチャー3をプレイしていなかったらプレイすることがなかったゲームなため、どんなゲームか少しでも伝わるように簡単なプレイ日記を書いていきたいと思います。

 

なお、初見プレイであること&攻略サイト閲覧は最低限にする予定ですので、生温かい目で見守ってください。

 

前回までで宿敵メルセル・フレイの撃破と不壊のピック返却を終えた僕はリフテン内ラットウェイ・ウォーレンズの盗賊ギルドへ戻ってきました。

盗賊ギルド内ではデルビンとヴェックスが次のギルドマスターの発表があるのではないかとワクワクしている様子が伺えます。

 

ブリニョルフに個室へ呼び出された。

もうこの流れ完全に断れないやつじゃん!

ブリニョルフ「さて、友よ。正式に儀式を行う時が来た。俺たちのギルドマスターとなる時だ」

僕「ええええーーーー(ええええーーーー))

 

そして、主要メンバーに囲まれて盗賊ギルドのマスターになる儀式が開始。

 

(なんだヴェックスから注がれる憐れむような視線は、、、)

 

(なんだこのブリニョルフのドヤ顔感は、、、)

 

 

遂に儀式開始です。

今回の功績を鑑みて、僕が盗賊ギルドのマスターに相応しいとのこと。

 

デルビン「ああ、いいぜ(ニヤニヤ)」

 

ヴェックス「いいわよ(かわいそうに、、、)」

すると突然、空から光が降り注ぎ、僕の体を包み込んでギルドマスターに、、、なんて展開も無く、あっさりと就任。そしてあっさりと解散。

 

(もう少し感動の挨拶枠とかあってもいいと思う)

ブリニョルフ「さあ全員、仕事に戻れ!」

僕「ええと、、、そのー、、、」

 

一応ギルドマスターに就任したからにはギルドの調子について聞かないわけにはいくまい。

僕「調子はどうかな?」

ブリニョルフ「ああ、問題ない」

 

次に、仕立て屋のトリニアからギルド長の鎧を回収することに。

 

カーリア「あなた以上の適任者はいないわ」とご満悦。

(姐さん、ナイチンゲール衣装はこの先ずっと着続けるのですか?)

 

トリニアのところへ赴くと、そそくさとギルドマスターのブーツ・手袋・鎧・フードを渡されました。

今装備中のデイドラ装備の方が防御力高いので、ホワイトランにある自宅のタンスにしまい込もうと思います。

 

ヾ(⌒(_*’ω’*)_もう何でもアリだね!スッカイリム♪

 

【プレイ中のゲーム】

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