【レビュー】(スカイリムNS版)同胞団の導き手になった僕とファルカスへの制裁

移動中はもっぱらスカイリムのニンテンドースイッチ版をプレイしています。

 

僕自身、スカイリムはウィッチャー3をプレイしていなかったらプレイすることがなかったゲームなため、どんなゲームか少しでも伝わるように簡単なプレイ日記を書いていきたいと思います。

 

なお、初見プレイであること&攻略サイト閲覧は最低限にする予定ですので、生温かい目で見守ってください。

 

シルバーハンドの残党狩りを終え、同胞団一同はジョルバスクルに戻り、コドラクの葬儀に参列し追悼の意を示します。

立ち位置的に、リーダー格のアエラ姉さん。

 

コドラクの部屋内に置いてあったウースラドの破片を回収し、エオルンドに渡すよう依頼されるのですが、コドラクの日記なるものも発見。

 

コドラクの日記には、概ね以下のような内容が書かれていました。

 

(以下、日記内の内容要約)

・夢の中で初めて同胞団にウェアウルフを持ち込んだテラフィグを見た。

・他の導き手が自発的にソブンガルデからハンティング・グラウンドに入る中、私は見知らぬ人とともに剣を抜く

《中略》

・同胞団にやってきた新参者は礼儀正しく、夢に出てきた見知らぬ人にそっくりであった。

・その間、私はウェアウルフの血を清める方法を探し求めていた。

・スコールの死によって、熱くなったアエラを横目に、新参者は勇敢さを示した。

・願わくは彼が私の後に同胞団の導き手とならんことを。

 

エオルンドにウースラドの破片を渡すと、ジョルバスクルの裏にあるアンダーフォージにて会合が開かれることに。

 

同胞団サークルメンバーでイスグラモルの墓へ赴き、ウースラドをイスグラモルに返却しようと合意。

(僕の意見に意見を求める様子さえ無し)

 

イスグラモルの墓には同胞団の亡霊が立ちふさがります。

 

ヴィルカス「こちらの実力を試そうとしているのではないか」。

僕「試すどころが完全に僕らを抹消しに来てるよ、ヴィルカスはん、、、」

 

ダンジョン最奥にはコドラクの亡霊が焚き火にあたっているかのように悠長なポーズでお出迎え。

(成仏させたろか!!)

 

コドラク「彼ら全員が君を見ている。“同胞団”の名誉を取り戻した君のことをな。忘れがたい恩義さ」

 

そして、コドラクの願い通り、グレンモリルの魔女の頭を使ってコドラクのウェアウルフの血を清めることに。

 

僕「魔女の頭、ぽいー!!」

コドラク「ぬおおおおおおおおおお!!!!」

僕「(やべ、なんか出てきた、、、)」

 

コドラク・オオカミの魂とバトル開始。

トリッキーな動きをするわけでもなく、サクッと退治しました。

コドラクは死してようやく念願のウェアウルフの呪いから解き放たれ、満足げです。

 

そして、アエラさんからの「聞き間違いかしら?あなたが“同胞団”を導くって言ったの?」という期待交じりの圧力により、同胞団の導き手を仰せつかることが決まった僕。

 

ということで、同胞団編のメインクエストラインはここまでのようです。

 

ジョルバスクルの導き手になった僕は、ウェアウルフの呪いとともにこれからスカイリム中を旅して回ります。

 

(おまけ)

ジョルバスクルの導き手になった僕は、同胞団メンバーの様子見がてら内部を散策。

するとファルカスが「俺も清い身体に戻りたいから、血を清めたい」と相談を持ちかけてきました。

 

導き手としてどう対処すべきか悩んだ結果、、、

 

ウェアウルフ化してファルカスに制裁を与えることにしましたとさ。

(この後、制裁を与える前にロードし直してジョルバスクルを後にしました)

 

【プレイ中のゲーム】

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